この食材が主役のレシピ記事を投稿!
更新日時 : 2017-07-19 19:07:52

「ふきのとう(蕗の薹)/蕗の葉」料理レシピで、献立の参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルなレシピのブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

山に行くと今はふきのとうがまだ生えていると思います。れんこんを使ってこのふきのとうが土から生えていることをイメージしてパスタにしました。

季節の風味を愉しみましょう。香り豊かな、使い勝手のよい味噌。「もろきゅう」にも似合いますヨ!

届いたフキノトウと桜の塩漬けで、春のパスタを作りました。この組み合わせのパスタも1年ぶり♪日本のハーブで春爛漫です。

ビックリするほどおいしいです。春だけの贅沢、ふきのとうのオイル煮。オリーブオイルとふきのとうの繊細な香り、とっても合います、おいしいです

フキノトウの苦味と春キャベツの甘み、そしてアサリと旬の「青柳」もたっぷり入っているので食感はプックリ・プリップリ。

食べた後にふわーっとふきのとうの香りとほろ苦さが口いっぱいに広がる、贅沢な一皿になりました。

ご飯にはもちろんですが、ふろふき大根、蒸し野菜などにも合う万能味噌です。

そんなふきのとうをパスタにするにはどうしたもんか?と悩んだ挙句、キャベツの甘さとツナの風味でアーリオ・オーリオにしてみました。

フキノトウの苦みがいい感じです♪春ーッて感じ。でもとろろに混ぜてあるから苦すぎなくて食べやすいし、とろろがパスタに絡んで美味しかったです(^^)

ふき味噌はまた甘辛のお味噌とほろ苦さのハーモニーが、たまらないんですよね〜

天ぷらやこんな常備菜な味噌にするととってもたべやすくなります。さらに食べやすいように香ばしいナッツも加えて、食感も楽しい味噌になりましたよ

ひとくち口に入れるとアンチョビの風味が広がり、その後にふっと鼻に抜けるフキノトウの香りに続いて最後にはしっかりと苦味を(春を)感じます。

火を止めて、パルミジャーノを加えて全体に行き渡るように溶かす。 簡単ですので、是非ご家庭でもお試し下さい。

料理酒、味噌、きび砂糖を加え混ぜる。少し水を加えると溶けやすい。6)煮詰める。甘さはお好みで☆きび砂糖を使うとコクが出ます。

あつあつご飯にかけても、お野菜につけて食べてもとっても美味しくて大好きです。簡単で一度作ると1ヶ月もつのでとっても便利^^

油は好みで^^ごま油を多めにすると香ばしく サラダ油が多めだとさっぱりした仕上がりになります。 

冷奴のトッピングやおにぎりの具、そのままご飯のおかずにしたり酒のつまみにしたり・・・楽しみ方無限大でございます〜〜〜♪

おやじ風ほろ苦い春の味覚をあなたに、!もろキュウの先になすりつけてキューとやるのがいいね!!

炊き込むだけなのでとっても簡単冷めても美味しくって!おにぎりにして何処かお外にお出かけしたくなる味です。

(8)【スープ作り】(7)に水、鶏がらスープの素、しょうゆ、塩、長ネギを入れる(9)焼き餃子とスープ餃子を盛り付けたら完成

今回はばっけみそに豆腐とくるみも入れて、少し食べやすくして作りました。

ふきのとうの苦味がおいしい季節です。山菜はアクが強いので少しずついただきましょう。

春野菜で♪フキノトウと、せりの、ちょっとほろ苦い 春らしいパスタ♪あまり洋食には使わない素材だけど、クリームでまろやかで、おいしいよ!

味が染みて苦みも和らいでとっても美味しい!!ごはんにもおつまみにもピッタリですよ(≧m≦)

早春のこの時期限定の贅沢な味、春キャベツとふきのとうの味噌ラーメンです。豆乳と味噌のまろやかな味が、ふきのとうのほろ苦い風味と合います、合います! 

ふきのとうを料理するなんてじつは初体験です。しかも天然のものです。

ふき味噌はまとめて作っておけば、気軽に春の香りを楽しむことができます。

皮自体の塩気でそのままでも美味しくいただけます。時間が経つと、もち〜っとした食感になってしまうので、揚げたてをオススメします♪

実のところ、佃煮と言うほど味は濃くしてありません。1週間も持たないくらいで、食べ終わってしまうので、ほどよい程度の甘辛さです。

最後にふきのとう味噌で味付けして、みりんで味を整え出来上がり!

ふきのとうのパスタは、市販のふきのとうを使って2月にも作ったけど、天然ものは匂いが濃いね。今回は、ふきのとうは茹でずにそのまま、刻む。

春の風物詩 「 ふきのとう 」で、「 ふきのとう みそ 」を作りました。ごま油を入れると、さらに香りが立つとのこと。   是非、お試し下さい。

そんなところへ実家から春の便りである「ふきのとう」を沢山頂いたので、早速『フキ味噌』を作っちゃいました!

さてさて、前回のふきのとう…早速『春の美味しさ』にしてみました^^*山の恵を贅沢に味わっちゃいましょ♪

鍋に2以外の材料を入れて砂糖がとけるまで混ぜながら温める4 3に2を加えて練る 全体にとろっとしたらできあがり

フキノトウを使った、オイル系パスタです。ほろ苦さが春を感じさせるパスタとなりました。和風っぽく仕上げたオリジナルパスタです!

味はGOODですから!冷蔵庫に入れておけば2ヶ月ほど保存もできるそうなので常備菜としてどうぞ〜〜〜

蕗の薹はすぐに色が変わります。味には影響ありませんよ〜。お酒少々なんてのも入れて御飯を炊けば色艶(・∀・)イイ!!!!!

マジで美味いっす。朝からご飯大盛り食べちまったよ。これ お豆腐に乗せて食べても美味しいかも。今晩やってみようかな〜♪

鍋に刻んだ蕗の薹を入れ、味噌を入れて30分以上練ります。ちょっと、手を休めると、焦げ付きそうになったりするんです。

今の季節にぴったりの若草色になりました。甘めのソースに、ちょっと苦味のきいたふきのとうがなにげにいいです。

今日ものびる、ふきのとうを使って3品作ってみました。仲間のための自己流のレシピですので、、、

フライパンに油を熱し、1のふきのとうを炒める。酒、砂糖、醤油、味噌で味を調える。

春野菜・山菜の苦味が好きで、お酒が大好きなクセのある方(*^_^*)に、オススメです♪日本酒・芋焼酎にピッタリ

フライパンにサラダ油を熱し、ふきのとうを炒める。4)ふきのとうがしんなりしてきたら、味噌・砂糖・料理酒を加えて煮詰める。

それから味噌は控えて、ふきのとうなどの具が中心になるように。味はねぇ・・・、かなり美味しい!!

いずれにしても、この季節にしか食べることのできない旬の味です。これが完成品。ビールのつまみにぴったりです

『ふき味噌』ですが、これを使ったパスタがとっても美味いんです!!我が家では「ふきのとう」が採れる春になると、必ず食べるメニューになっています♪

水、卵、天ぷら粉、をゆるめにまぜて(混ぜすぎない)ころもとして油で揚げる。

とっても簡単に作れるので、ふきのとうが手に入ったらぜひ作ってみてくなさい。むしろ、ふきのとうを手に入れるほうが難しい?

私はそのように伸びた茎を使ってよく煮びたしを作ります。蕗が出るまでの間、食感と味を楽しむために是非お試し下さい。

春の料理には苦味を盛れ」と言われますが、フキノトウの独特の香りとほろ苦さは、まさにピッタリ。「春をいただく」という感じがします。

挽き肉でボリュームアップもいい感じになりました。まさに“ふきのとう”が主役になった一皿。

まぁ、普通の味噌と同じ感覚で使ってOKかとwwしばらく蕗味噌が楽しめると思うとちょっとうれしい〜

こんな感じ。ちょっと水分多かったかな。まぁご飯のお供にはいい感じ粗熱を取って冷蔵庫で保存

これだけでご飯が進むし、薄切りにしたキュウリに乗っけると、お酒の肴にも最適です!是非お試しあれ(^-^)

えいっとばかりにふきのう味噌を多めに投入!ふきのとうの苦味とかおりが生クリームにぴったり♡これはリピート率の高いパスタになりそうです。

密閉して冷蔵庫に入れておくと1週間は楽しめます♪茄子やこんにゃくに塗って田楽にしたり、焼きおむすびにしたり、いろいろ試しましょう

ゆであがったスパゲッティを△離侫薀ぅ僖鵑鵬辰─塩・こしょうで味を調えたら出来上がり。ふきのとうの苦味がいい感じでした。

スキー場で採ってきた蕗の薹を使ってふき味噌を作ってみました。

春の期間限定です。香りと苦味・甘みをお楽しみください。温かいご飯はもちろん、焼おにぎりにもいいですよ。

ニンニクの香りが立ってきたら取り出し、エリンギとふきのとうを加え炒める6)たっぷりの熱湯で表示時間の1分前まで茹でたパスタをフライパンに入れ手早く和えて完成

豚肉の中まで火が通れば完成(なかなか火が通らなければ蓋をして蒸し焼きに)8)盛り付けて、トマトソース、菜の花を添えて完成

山で採取した、ふきのとうの天麩羅です。早速天麩羅に、最近はスーパーにもありますが。自分で採取すると、思い入れもあって美味しいものですね。

茹でた蕗の薹をみじん切りにして練り上げた甘味噌と混ぜ合わせて出来上がり♪

今日の中身にはね、今がまさに旬!のフキノトウを入れてもらったのだ。ハムッハムッと噛むとね、ふんわりふきのとうのほろ苦さと香りが口に広がって春を先取りの味だよ!

本当美味しかったですよっていうかまず、チーズと醤油がご飯にのった時点でまずいはずがない!w

ふきのとうのゴマ和えごまの香りとふきのとうで春を感じる。ふき味噌ちよっとピリ辛で甘めに!

色が少し悪くなってしまいましたが、味は苦味もなく、ふきのとうの香りが吹き立つほどで、酒のおつまみには最高のものができました。

茹でてから炒める方法もあるが、香りが抜けるそうです。せっかくのホロ苦味だもの、しっかり味わいたい!・・・・それにしても、ホロ苦〜!

ほろ苦さが、お酒のつまみにも白いご飯にも合います。やばい、やばい。ご飯をついつい食べ過ぎます〜

いんげん、ふきのとうを巻いて!采食中心でも、時には肉も食べたくなります。野菜をたっぷり入れてピリ辛にすると食欲も進みます。

薄緑のフキノトウの粒感が、心なしかケッパーに似てるようにも思う。これには、ペペロンチーノ風にニンニクを加えてもおいしい。

開ききった葉っぱや伸び切った茎の部分でも使えます。葉や茎より、特に花(つぼみ)の部分が一番苦みが強いので、今回みたいにするには逆にいいかもしれません。

少し水分を飛ばしてから、酒・砂糖・みりん・味噌を加えるスイ澆量に整えた後、適度に水分を飛ばして出来上がり

フキ味噌のおにぎり♪海苔の香りとあって美味しんだなぁ。残りのふき味噌は厚揚げにはさんでグリルでチン。フキ味噌がちょっと焦げて、なんとも香ばしい〜。

胡麻味噌ときざんだフキノトウを和え、好みによって、砂糖、醤油、酒を加えてできあがり。

オイルサーディンのベースの上に、ふきのとうのあの香り、苦味が乗って、何とも言えない非常に美味しい一皿に仕上がりました

茹でてから和えるので、ふきのとうの緑がきれいで、ゴマの香りも楽しめて、ふきのとうが苦手な人にも食べやすいんじゃないかなあと思います。

春の山菜の天ぷらもいいですが、ふき味噌にして、常備菜として保存するのも良いですね。今日はあく抜きなしのふき味噌のレシピです。

残りの調味料も入れ、錬る様にして炒める。   春の香りです。

てんぷらがポピュラーなのでしょうが、メタボ対策中の我が家では、毎日味噌汁にして食してます。この一品があるだけで、都会ではぜいたくな食卓に。

これ・・・あったかいご飯にピッタリですよ。ちょっと苦味があるけど、ついつい おかわり〜って言いたくなるよ!

季節を味わいたくて,蕗味噌をこしらえました。ほろ苦くて独特の香りがする蕗は,年を重ねるごとに好きになっていったもののひとつ。

ふきみそを作ってみました^^春の香りがいっぱいです^^あったか〜いご飯やおにぎりにばっちりですね!

ご飯に掛けてもまた味噌こんにゃくの味噌の代わりにばっけ味噌を使ってみてください。

簡単な上に“ちょっとデキル主婦”的な1品。整腸作用があったり、体にも良いのは 今のみのらには嬉しいです♪

ふきのとうのほろ苦い味わいと味噌がよくあいます。ふっくら炊き立てのご飯とばっけ味噌!最高です。

ふきのとうアンチョビ・ドリアの出来上がり〜!ふわ〜っと、ふきのとう香りがして、チーズとも良く合います。

3月は一白水気の月。旬のフキノトウの香りを、豆腐と一緒に楽しむ、雪解け爽やかレシピです☆

今回は、初めてふきのとうを使ってふきのとうの香り煮を作りました。器に盛り付け、ごまをふって完成です。

軽く塩と一味唐辛子をかけていただくと格別!ふきのとう本来の苦味も存分に味わえるしね

『ふきのとう』をいっぱい採ってきてくれました。さっそく『ふきのとう味噌』を作りました。これを食べると良い母乳が出るようです。(^o^)v

山菜摘みで採ったふきのとうは、生のまま天ぷらにするのが最高です(^^)bふきのとう味噌は、熱いご飯や酒の肴に、ぴったりの味噌で〜す。

弱火でゆっくりと煮込み味が中までじゅうぶんしみこみ、汁気がなくなれば出来上がりです。

湯がいて流水で冷まし 水気を切り みじん切りにする。 サラダ油で炒め 味噌、砂糖、酒、醤油を入れ弱火で練って仕上げる。

ふきのとうのほろ苦さが大好きな方は、きっと美味しいく食べられますよ。

スーパーじゃ味わえないほどおいしいから まだ近くの山に残っていたら是非、やってみて!!

カテゴリ:野草/山菜/茸/きのこ|テーマ:ふきのとう(蕗の薹)/蕗の葉|更新日時:2017-07-10 09:07:59

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