この食材が主役のレシピ記事を投稿!
更新日時 : 2017-09-15 14:09:50

「ふき(蕗)フキ」料理レシピで、献立の参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルなレシピのブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

白いご飯とふきの青煮があると「あぁ〜和食はホッとするなぁ〜。四季の野菜を楽しむ事が出来る日本人でよかったなぁ〜。」と、しみじみ感じます。

たまたま立ち寄ったスーパーに葉っぱのついているものがありました。水煮で売っているものはいつでも食べられますが、比較にならないおいしさです。

ベーコン、1のふきを加える全体をさっと炒め合わせ、味をみて、塩、こしょうをする☆ベーコンの塩分があるので、味をみて塩をしてください。

みりん大さじ2・味噌大さじ1位かな?(一味も大さじ1入れてます♪)10分ほど落し蓋をして煮て、仕上げにごま油をたらして出来上がり。

前の晩に下ごしらえしておいた蕗(フキ)を使って、煮ものときんぴらを作りました。

春なので、ふきを炊きました!高野豆腐を添えて!!

油は最低限しか使わずに、ひき肉から溶け出てきた脂を使って炒めます。濃厚なお味なので、ダイエット中でもしっかり食べた感があり、満足できるのでは?

山ぶきを佃煮にしました。佃煮にする場合、ふきの皮は剥きませんよ。

蕗(ふき)寿司をこしらえる事になる。    ふきの香り〜    今年もおいしくいただいて季節の移りを味わう〜

土佐煮とはだし汁で煮上げた後にかつお節(削り節)をまぶしたものです。ちょっと濃い目の味付けが、ご飯によく合います。

お正月とかに食べるしっかり味のお煮しめとは違います。upupu定番、汁まで飲める。ですよぉ〜(^^♪

今回は、新鮮なフキを持ち味を活かしてあっさりと煮てみました。低カロリーお料理の代表格です。

具も蕗の葉、人参、蒟蒻、椎茸、エノキ、自家製切干とたっぷりと。蕗の香りもしつつ、鰤のうまみもしっかり残っててすんごくおいしいですw

毎年恒例の、フキの煮物。冷蔵庫に入れておけば、毎日楽しめるから便利。お酒の肴にはたまりません。

フキの香りも強くて濃い目に味付けしたきゃらぶきは、ご飯のお供にピッタリ!冷蔵庫に入れておいて、食事のたびに食卓へ出す必須アイテム。

たっぷりと入れたフキは香りがよく、しゃきしゃきとした食感がとっても良かったです。

豆板醤を少々入れると、ぴりっとしてておいしいかもです◎中華の味付けとふき、、、何気に合うんですよ!! 

ふきの下準備さえ済めばあっという間の簡単料理。薄味で炊いて食材の風味をいかしています。

旬の野菜の蕗を購入しました。茹でて油抜きしたひき肉を使いました。

春の美味しいふきを使ったおかずです。今回は大人味です♪ものすごく辛いのは苦手なので、ほどほどの辛さになっています。

私はこれを冷たい状態で食べるのが好きなので、出来上がってから冷蔵庫に少し入れてひんやりさせています。

ふきレシピ。白味噌の優しい味が全体をまとめて、いいお味。

薩摩揚げとフキをごま油で軽く炒め、だし汁と甘醤油で薄味に煮ました。薩摩揚げの上には、細かく刻んだフキを、ごま油で炒めました。

私は食べているときに、自然と笑顔になってしまいます(笑)このサラダ、少し手間がかかりますが、とっても美味しいので是非挑戦してみてください。

竹輪って炊くと良い味がでますよね〜(´〜` )竹輪・ふき・細竹!と少量の調味料!たったこれだけの食材で、京風の炊いたんを作ってみましょう(゜▽゜)

照り焼きのタレを何回か塗り美味しく仕上げ、二つに切り、綺麗な切り口を手前に器に盛ります。

蕗の香りのいい今の季節なら、お肉と合わせても美味しいですよ。鶏や豚でも合いそうですね(^^)

イタリアンテイストにトマトとの組み合わせも美味しくって♪シャクシャク食感も良い春っぽい爽やかなパスタ“蕗×イタリアン☆たっぷり蕗のアラビアータ”

肉団子も市販のものを使ったので、10分で完成。優しい口当たりの肉団子と、シャキシャキしたふきのコンビネーションが面白い煮物です。

色は地味だが、味はよいのよ〜。煮汁の残量や塩加減によって、加える塩の量を調節して下さいね。

酒、しょうゆ、みりんを加えて煮汁が1/3くらいになるまで煮含める。仕上げにふきを入れてひと煮たちしたら火を止める。器に盛って、木の芽を添える。

しょうがの風味が効いていて、とてもおいしい煮物です。ご飯が進みます。

醤油 大さじ2(1から徐々に加える方が良いかも) みりん 50cc 酒を加えても良いかも。そのときは大さじ2ぐらいかなぁ。 3〜5分程度煮てあとは放置。

味噌の量は少なめにして ふきのとうの風味を生かして・・・香りと ちょっぴり苦味も残って日本酒にピッタリな感じの出来栄えです

あちゃら、とはポルトガル語で漬物アチャールからきているのだそうな。今が旬のふきで作りました。

ちょっと青臭い香りが春らしい野菜です。色味を生かし、薄味で煮含めました。

細いフキが手に入ったら作ってみて。ご飯がすすむ常備菜です。

出来立てを食べるより、少し置いといた方が味が染み込んでておいしいです

ちょうどほたるいかが少しと野ぶきがあったので、それを使いました。ふきの香りとほたるいかのうまみで春らしい味です。

豚肉の中まで火が通れば完成(なかなか火が通らなければ蓋をして蒸し焼きに)8)盛り付けて、トマトソース、菜の花を添えて完成

蕗をいれて火を止めて味がしみ込むように漬け込んで置く。7、味がしみ込めば美味しい蕗の煮物の出来上がり。

フキノトウが出たと思ったら、あっという間に蕗の食べられるような季節となりました。そこで、お茶の供に丁度ぴったりのフキのお菓子を作りました。

豆腐を加えてよく擂り潰し、続けて調味料を良く混ぜ合わせる。 水気を絞った人参と蕗の薹、こんにゃくを混ぜ合わせて出来上がり♪

蕗の旬は春だけど、お酒のつまみにもおかずにもなるから一年中、食卓にのぼるメニュー。

家の夫婦は苦味や香りが強い山菜がだ〜いすき(´▽`*)このパスタも、多分お子さんには苦味が強いかもしれないです(笑)

山採りの蕗を醤油にしたものですが、実山椒を加えると、風味が良くなり大変美味しいものです。

シャキシャキッとした独特の歯ごたえと風味が後をひきます春の一品にぜひ

煮汁の材料とフキを鍋に入れ 落としぶたをして2〜3分煮る。3.煮汁に浸したまま味を含ませる。

1を素揚げして一度さっと水で油を流します。4.2と3を薄口醤油・みりん・砂糖・酒・出し汁で煮れば出来上がり。

ご飯が炊き上がれば、△里佞を加えて5分蒸らす。ЛΔ里竿咾鯀澗里吠屬掘∈ぜ合わせて器に盛り、木の芽を添える。

高野豆腐とふきを入れて落としぶたをして、煮る。沸騰したら、弱火にして10分ほど。最後に卵を落として煮立たせ、火を消しふたをして蒸らす。

冷蔵庫で冷やして味を染み込ませて頂きますが、軽く温めなおして頂くのもいいと思います。

春の香りがして大好きな1品です。しっかりと味がなじんだ次の日も美味♪冷蔵庫で冷やしていただくのも好きです。

蕗の香りを楽しむならあっさり煮物と行きたいのですが、ご飯のお供ならコレ。甘辛い味付けで、ご飯が進みますよ(^^)

ふきは、色がきれいに出るように、「ふきの青煮」っぽい手法で、さっと煮て、冷めた煮汁に漬ける方法で味付けをしました。

今回はくるみじょうゆのあえ衣という響きにひかれて作ってみた和え物。くるみが香ばしい、ほんのり甘めの和え物でした

筍、ふき、わらび、厚揚げの炊き合わせです。筍、本当に美味しいですよね。幾ら食べても飽きない。

しっかりと、お出汁を含ませた青煮は、そのままで勿論美味しいのですが少し取り分けて、ゴマ和えにアレンジしても美味しいです。

5〜6分煮て火を止め お鍋に蓋をして しばしお味を馴染ませますお。染みろ〜・・・ 染みろ〜・・・食べる前に も1回温めてあげましょねー でっきあがり〜♪)))

普通のお醤油を使いました。それでも、キレイな色になりましたよ〜よかった、よかった。鰹節をたっぷりかけて、いただきました。

フキと油揚げを加え、普通に炊きます。炊けたら、底からよく混ぜます。

フキの春らしい香りが好きです。好みで一味唐辛子をかけて召し上がってください。

食物センイや、カリウムやカルシウムなどのミネラル類を多く含んでいるので、是非ふきを取り入れましょう 今回はふきの炒め煮です

5.ここに鰹節・醤油を加え味を調え さらに焦げないように「4」の水分状態まで詰める。  →完成

フキをいれてじっくりと煮込む。 食べる時は鰹節をのせていただきました♪

季節の味です。おつまみやお弁当のおかず、もちろんご飯のお供にどうぞ。ピリッと辛みと甘味、独特のふきの風味がとてもおいしい一品です。

筍と蕗を醤油味でバター炒めにすると、醤油とバターの風味で、大変美味しい炒め物が出来ますよ!

火を止めたらそのまま冷ましておきます。冷めると味がしみておいしい。出汁と一緒にタッパーに入れて冷蔵庫に置けば2,3日持つので、常備菜としても便利です。

ふきはほろ苦いですが、その形状からストローのように煮汁を吸えるとあって我が家では、子供たちにも大人気なんです。

この「クリームチーズあえ」なんです。これがわが家の定番になって、もう20年以上になりますが、いつ食べても「おいしいなぁ」と、味わうたびに感動しています

茹でたたけのこと蕗をねりわさびを混ぜたマヨネーズで和えました。ちょうどあった鶏のミンチも加えて。ピリッとわさびの辛味が淡白なたけのこや蕗、鶏に良く合います。

だし汁、酒、みりん、薄口醤油、塩等々で味付けます。煮過ぎると、シャキシャキ感がなくなってしまうのでご用心くださいませ。

しゃきしゃき美味しくて大好きなフキ食感と風味をいかして、薄味の煮物に

味をちょこちょこ変えてみました。3つとも、下処理は同じなので、1度に下処理すればあとは味付けをするだけ。

今日は茹でたフキを使っちゃいましたが、もちろん旬の生フキを茹でて使うと、香りが断然違います!

蕗の香りと蕗の味が一番だと思います。   白いごはんに合うし、   相方の酒のお供に好まれています。

出来立てより、少し置いて冷めていくときに味が染み込んでいきます。皮むきがちょっとめんどうだけど、山の香りを楽しみましょう

牛スジ煮込みは和風であっさりと、でも牛スジ独特のトロトロ感はあってNICEなお味。蕗の葉も残さず使い切って満足!

味噌がふきの風味を消してしまうかも、と思っていましたが、さにあらず。ほんのり甘めの味付けで、箸が止まりませんでした。

量が多いのでシンプルに。ごく薄味です。茹でてから皮をむくと簡単です。

ほろ苦さがたまりません!ご飯、何杯でも食べれます。ごま油がミソですので忘れずに。

フランスパンもおしゃれだけれど、片手にふきっていうのも最高におしゃれですよね。片手に長いふき・・ぜひ試してみてください。 今回は、ふきレシピを2つ載っけます。

どれも大好きだけど、やっぱりフキは欠かせません。毎年、煮物や葉っぱのおにぎりは作っているので今回は別のモノを。

フキの食感がよくて、煮たものとはまた一味違う感じですかね。フキそのものの味が楽しめます。

旬のふきも唐揚げに出来ます。茹でると水分が多そうで、ぐちゅぐちゅになりそうですが、意外にもこれがかりかりになっておいしいのです。

鍋にごま油大さじ1を熱し材料を炒める。輪切り唐辛子を入れて落し蓋をして味がしみこむまで煮たら完成!

細めで香りも控えめですが、お弁当のおかずにぴったりの一品になりました。

巻きすに焼き海苔をひろげ、薄焼き玉子もひろげて、寿司ごはんをのせ、細長く切った蕗の煮たのと、蕗の葉のきんぴらをのせ巻く。

ふきのとうがたくさん出て、春の訪れを告げてくれています。寒さの残るこの季節ですが、一雨ごとに春が近づいて来ますね。

早春らしい一品をご紹介します。薄黄緑の色が早春を感じさせてくれますね。

ふきは下処理が面倒だったり、ちょっと敬遠しがちだったけれど、ゆっくり調理してあげたら、本当に美味しく出来ました

この中の「蕗の葉の味噌煮」はカンゲキのうまさだったので忘れないうちにここにレシピを残しておくことにする。

山蕗はアクが強く、この苦味がきゃらぶきの旨みで、ご飯やお酒の当てに最高ですね!

久々に季節を感じる食べ物にしてみました。キンピラです。ふきは食物繊維も豊富ですからね♪

茎の部分はよく実家で食べていた薄味の炒め煮にすることに。最後にゴマを振って出来上がり。

その時によって、じゃこと山椒の実を入れたり、なければ鰹節だったりするのですが、今回は鰹節+昆布で^^

蕗味噌とマヨネーズを混ぜたものとワカメを和えるだけの凄く簡単な一品なのだけど美味しい〜!

たけのことふきを炒めてお挙げと一緒に煮含めました。野菜はちょっと炒めたほうが油が入ってより美味しく感じます。

香りが苦手な人には食べやすくなっていいかも。でも後味に薄っすらとフキの風味が残っているし

牛肉を煮るときに山椒を使うことが多いですが、今日は柚子胡椒にしてみました。フキの香りに柚子の風味が合わさりなかなかいいです。

独特の苦味としゃきしゃきとした歯ごたえがさわやかなふきを、たけのこと炒める。これも母から教わった、春の味。

これがアツアツの白いご飯によし、お茶受けに良しで小さい時から大好きな母の味の一つです。

フキも、どうってことない下処理だけど、ちょっとだけ面倒。しかも、とてもモノが「長〜い」ので、買物後の持ち帰りも少しハードルを高くしている理由かな・・・

昆布と鰹でとっただし汁に調味料を加えて、沸騰したら冷ましておく。

お鍋にお出汁と調味料を煮立て、蕗を入れて中火でコトコト、煮汁が半分になるまで煮る。お好みで鰹節や胡麻をふってお召し上がり下さい♪

今日の晩ご飯を並べてみたら、完全に酒の肴だったので、これも昨日買った梅酒を飲みながら食べました♪んー、日本の食卓ですねえ。

みじん切りにしてお茶漬けも良ければ、ご飯に混ぜておにぎりでもおいしいですよ。

昨夜、天然塩で板ずりし、大きなお鍋に入る大きさに切って、軽く茹で、すぐに氷水に浸し皮を取りました。さらに一晩、浄水に浸しあくを取りました。

ザボン漬けとかの類です。酒の肴にする人もいるそうです・・。

カテゴリ:野草/山菜/茸/きのこ|テーマ:ふき(蕗)フキ|更新日時:2017-09-24 15:09:39

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