「チコリ/アンディーブ」料理レシピで、献立の参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルなレシピのブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

おぉブルーチーズの風味が大人の味。そして火のとおったアンディーブ!これは何とも言えないおいしさ。白菜より繊細なシャキシャキ感でとってもジューシー。

味はチコリの苦みに負けないように、ほんのりカレー風味なんですよ♪ほろ苦い味にカレーって相性バッチリです!

がっつりいける、ちょっとスパイシーな(辛くないのよ)メキシカン風のお肉を乗せ乗せしていただきました。チコリのほろ苦さには少しパンチのある味がピッタリ!

あまりクセのない辛口の白ワインがぴったりです。アンディーブの苦味とゴルゴンゾーラがぴったりです。

フランスの冬の代表的な野菜と言ったらエンダイブ。安いし洗う手間もほとんど無いのでとても重宝。サラダにブレゼにそして今日のようにグラタンに。

チコリの葉を1枚ずつ剥がして水洗いし 水気を切る。5)納豆と同量くらいの 肉味噌を混ぜ合わせ チコリに乗せて出来上がり♪

アンディーブを丸のまま鶏のフォンでクタクタに煮込みます。アンディーブは煮込むと心地よい苦みがあってとても美味しい野菜です。

チコリを皿に見立てて具を詰め、オリーブ・ディル・グラナパダーノチーズの薄切り少々を飾る。冷やしておいて翌日召し上がれ。

ほろ苦さと生クリームのやさしい甘さのコントラストが微妙で美味しい。エメンタールチーズのさらりとした感じもピッタリの食感だ。

作り方は簡単なのに、豪華に見えます。アンディーブのほろ苦味とカニの風味が良く合って私の好きなトゥルトです。

簡単料理を紹介します。混ぜて、のせるだけだけど、見栄えは良いでしょ?ちょっとしたパーティーに、使えますよ!

アボカドと生クリームを合わせて混ぜ、塩・こしょうで味を整えます。アンディーブでディップをすくって召し上がれ。

コレは美味しくて超カンタンです。下準備は5〜6分ほどであとはオーブンにおまかせなので:))

アンディーブは、丁寧にとり洗っておきましょう!あとは、具材を混ぜ合わせるだけです。アンディーブにのせて出来上がりです!

カテゴリ:ハーブ/香草/洋野菜|テーマ:チコリ/アンディーブ|更新日時:2017-07-18 22:07:56

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