「湯葉(ゆば)ユバ」料理レシピで、献立の参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルなレシピのブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
ダシの味を調えたら、青菜を入れて一煮立ちさせるだけ。冷めて行く時に味がググッと染み込むので、放っておいたらできる、ものぐさな1品です(笑)
ダイエット効果の高い食品の代表者、お酢とのコラボです。食物繊維もたっぷり!!材料の組み合わせの相性には自信ありです!!
今回は、具に湯葉を入れてみました。板湯葉があったので、パリパリと小さく割ったのが入っています。
湯葉をふんだんに使ったあんかけ丼。だしの香りにワサビが効いて◎!!
本日は、ぱぱっとできるパスタです炒めませんので(笑)でも、味は そこそこだと思いますよ(笑)
モッツァレラチーズのようで、実は生湯葉なんです。一風変わったイタリアンを皆様も試してみてください♪
そろそろ肌寒さを感じる今日この頃、冷蔵庫を覗いて、余ったもので自分一人用の鍋を作るってのもひとつの手です。
今回はキムラママの大好きなエビが入ったグラタンです。湯葉を入れてちょっぴりヘルシーに仕上げました。
湯葉で鶏肉とカマンベールを包みました。簡単だけど、ちょっと手がこんだお料理っぽく見えます。
スプーンですくって口にいれると、わさびのきいたレモンとバジルの香りといっしょにとけてしまうような食感。さっぱりしたワインのおつまみにどうぞ!
味は、お酢が入らないので、サラダと言うよりも中華風の和え物と言った方がいいかな?飽きずにスルスルと食べられる味なんですよ(^-^)
湯葉を加えてさっと煮たら水溶き片栗粉で トロミをつけて仕上げに青葱とごま油をま わしかけたら出来上がりです
鍋で一煮立ちさせた後5を巻き終わりが下になるように並べる。落としぶたをし、やや弱火で20分煮る。
フライパンに油を入れ、牛肉を先に炒め、茄子とゴーヤ、湯葉を後から投入。湯葉の煮汁をお玉1杯くらい加え、少々煮に塩コショウで味を整えれば完成。
熱したサラダ油で、さっと揚げればできあがり!!!黒酢で召し上がってみてください♪サクサクしておいしいよぉ♪
様子を見ながら水で溶いた片栗粉を流し込みとろみをつける。6) 4) のラップを外し器に盛り付け 5) のあんをかけたら出来上がり♪
なるべく低カロリーでご飯もの・・・と思い湯葉をどんぶりにしてみました。だし汁、しょうゆ、みりんに生湯葉、たまねぎ、えのきをぐつぐつ煮て、最後に卵でとじるだけ
揚げた具材を器に盛って(1)の出し汁を たっぷりかけて大根おろしと生姜をおろした 物を添えて出来上がりです
生湯葉の方が好みだと思っていました。でも、だしを吸った小巻湯葉の美味しさったら!
少し甘辛く煮た柔らかいタコととろ〜っとした汲み湯葉のまったり感がたまりません。
豆乳から湯葉を作って、あんかけに混ぜてます。青パパイヤを使っていますが、冬瓜で代用できます。これからの季節、ホッとする一品です。
生湯葉を使った中華風炒め物です。調味料を事前に作っておけば、手早く仕上がります。
和食ですので湯葉で包みました 味噌餡でもいいのですが 今回はまた ゆず風味でさっぱりと
そのまま、切らずにパクっといくのも美味しいですよ。湯葉の食感が不思議な感じですよ〜
ねぎ油小匙1、卵白適量(蟹がふわっとする)→�△両紊砲�けて仕上げる。とびこを散らして盛り付け完了。
そのまま盛り付けてもいいし、切って、グルグルを見せて盛ってもいいですよ〜。湯葉と、豚肉の合わせた時の食感がたまらなく好きです。
ほぼ一杯、ご飯をいただいてしまいました・・・きっとお酒のおつまみなんかにもサイコーでしょうねぇ〜♪
胃に優しくて、飲んだ後や、旦那さんの帰りが遅いときなどにですよ。
それぞれ食べ易い大きさに切ったものを、ポールで和え、市販のダシ醤油(つゆ)を入れ、和えたら鰹節、あさつきなどトッピング♪
暫く湯葉にぜんまいの味が馴染むまで待ち、食べやすい大きさに切り、お皿に盛れば完成です。天ぷらにしても、餡をかけても美味しいです。
食べる直前に、三つ葉と湯葉をあえて完成です。さっぱりして、箸休めの一品にもってこいですよ。作り方も、とっても簡単なので作ってみてね。
見た目と食感が楽しいですよ。湯葉には肺と胃の働きをととのえるたり、咳を止め、痰を切るなどの働きがあるそうですよ(^^*)
お魚も、大豆も補給できるさっぱりとした一品をご紹介します。お酒のおつまみにもバッチリですし、おかずをあとひと鉢!なんて時に使えます
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