この食材が主役のレシピ記事を投稿!
更新日時 : 2017-03-21 21:03:49

「ハモ(鱧)はも」料理レシピで、献立の参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルなレシピのブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

本当は天ぷらにしたかったんだけど、残念ながら時間がなかったので、簡単美味しい「絹さやとの卵とじ」にしました。

味わい尽くしたいかのように、沢山の鱧料理があります。本日はその中で、ちょっと珍しいすき鍋料理をご紹介します。

レモンスライスとミルクに、一晩。ハモ自体に水分もあるし、後でマリネするから、なぜミルクに??と、思っていたが

はもの骨は、とても上品で美味しいだしが出るので、これを使って、すき焼き風にして  食べてみました。

小口切りの万能ネギ、繊切りの新生姜を薬味にポン酢でいただきましたどちらかというと淡泊、上品な白身でした。

青ユズが出てきましたので、食べる時に摺ってふりかけると、香り良くハモの出汁と相まって、もっと美味しく成ります。

京都ではこの「ハモの落とし」が一番美味しいハモの食べ方だと言われているようです。暑い日には最適な食べ方です。

魚のすり身を使って味噌汁を作ると、程よい脂が出てとっても美味しいですね。

鰻ではありません鱧ですよ〜私は、好きなんですが家族の反応はいまいちでした 肉厚な鱧で作ったらより美味しいですよ

食べる直前に、たれと混ぜ合わせて盛り付け。 酢のもののような、梅肉和えのようなものになりました。

後から水菜の葉、鱧を加え、 火が通ったら、卵でとじます。 器に盛り付けて、好みで粉山椒。

今回は具沢山のお吸い物風に仕立てました(^-^)お豆腐や野菜も一緒にいただけて栄養もバッチリ♪

祇園祭りが近づくと、コンコンチキチキコンチキチンのお囃子と共に、ハモの切り落しが無性に食べたく成ります。

鱧は1匹買ってきたら真ん中の良いところは湯引きで(落としとも言う)出し、頭と尾の方を酢の物や鍋に使うと良いです。

この1品でお鍋を沢山使い洗い物が大変ですがとても美味しいから我慢できます。

で、昨夜は、今年最初のハモ♪外で食べるとえらく高価ですけど、おうちに宅配してもらうと、超ラクチンしかも、美味しい♪

この時期にはお魚屋さんに鱧の子も出ます。お料理屋さんでしか頂けないと思っておられる方にも自宅で調理出来る方法をご紹介いたします。

[お吸い物]魚屋さんが朝市場で仕入れた魚を おかもちに入れて持ってこられます。 冷凍のモノは、ありません。近海モノばかりです。

その鱧にベストマッチが『淡路の玉ねぎ』『淡路の玉ねぎ』特有の甘みとの組合せ無しに「はもすき」は語れない。

エンジョイ ライフ 辻が花:食む、ハム、ハモ、鱧ハモチリと言うんですが(大阪・京都近辺) ちり と言うと鍋物みたいですけど、冷やしちりですね。

骨落ちの鱧のすり身が手に入ったので、何を作ろうと思った時、ハンバーグがすぐに浮かびました。レシピを参考にせず、うさうさレシピオリジナルです。

ポン酢か醤油か迷ったけどやっぱり醤油ベースで食べたくて、少し柚子コショウとか混ぜたら、醤油美味しい〜。

サロン道: ハモのバルサミコ煮。でもまだ脂は乗っていないはずだから素材の味を楽しむ和食は避けてイタリアンで食べてみることに。

シンプルだけどめちゃうまです。味が薄いと「なんじゃ、こりゃあ」ってなってしまうので、おだしはすこーし濃いめがいいかもしれません。

鱧の皮、あったので、298円でゲット。今日は、キュウリとの、酢の物にしよう。

カテゴリ:魚介類|テーマ:ハモ(鱧) はも|更新日時:2017-03-21 21:03:02

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