「ムール貝(むーるがい)」料理レシピで、献立の参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルなレシピのブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
むらしが終わったらイタリアンパセリと刻んだ葱を散らして。ムール貝からしっかり出汁が出ていて食べ応えありですね。
トマトソースのパスタにしました。濃厚かつ深い味わいのトマトソースになりました。塩味もホンの少し入れるか、あるいは胡椒だけでも充分美味しくいただけました。
ムール貝のワイン蒸しでもしようかと思いましたが、やっぱりパスタにしました。トマト味もいいのですが、今日はシンプルにビアンコに。
レタスをお皿に盛り、その上にムール貝のカクテルサラダをのせれば出来上がり。
*ムール貝のナムプリックパオ*ムール貝のタイ風炒めです。本当はアサリで作るみたい。
鍋にムール貝、白ワインを入れてふたをし、火にかける。�8�が開いたら、OK
なかなか見栄えはいい。味も貝のストックがきいてて野菜もたっぷり入れたから塩気もきつくないはず。
ムール貝は殻の美しくないものが多く、ちょっと敬遠してしまいがちですが、生のものはとても美味しいですよ。
この後のお楽しみと言えば、ムール貝のエキスがタップリ出たソースを使ってパスタを作る事。絶対に、パスタはリングイネが良い。
グラタン皿にムール貝をいれ、ソースをかけ、パン粉をふり、高温(200度〜230度)のオーブンでこげ色がつくまで15分間焼きます。
今はいろんなおいしい冷凍食材があって簡単に出来ちゃいますね。
ムール貝は口当たりが柔らかくて味にコクがあるのでそれを利用して、ナンプラーとにんにく・ショウガ・レモン汁に香菜を加え、エスニック風ドレッシングでサラダを頂きます
ムール貝の実力を知るためにも(?)王道のワイン蒸しに挑戦。あとに残ったスープがまた格別ですね。
さらに並べた貝にミネストローネを流しチーズを載せオーブンで焼きます。
出来上がって、ナイフでムール貝に切れ目をいれた時、中からじわーっと熱い貝の汁が出てきて、とてもおいしいですよ。
フランスには、日本の様なあさりがないんですが、そのかわりムール貝が安くって美味しいです
ムール貝の白ワイン蒸し プリブリッとした感じのところで火を止めることが、肝心です。
コッツェの出汁とともにいただくこのスープはカリッと焼いたブルスケッタを浸しながら食べると最高です。
水や塩を加える必要はありません☆これにトーストしたパンを下にひくか、一緒に添えて、ハイ、出来上がり♪
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