この食材が主役のレシピ記事を投稿!
更新日時 : 2017-08-18 01:08:04

「ブリ/寒ブリ(鰤)ぶり/かんぶり」料理レシピで、献立の参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルなレシピのブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ぬくぬく主婦生活:減塩ヘルシー鍋 ブリの粕鍋 #53もともと甘酒や粕汁が大好きだったので、すごく美味しかったです♪ゼラチン質がプルプルで美味しかったです〜(*^-^*)

滋養強壮のある大和芋のすりおろしをたっぷりかけて蒸し、おいしい出汁をかけて食べる、あっさりして栄養になるおすすめメニューです。

[寒ブリのポワレ(バジルとバルサミコソース)]写真みたいにソースをかけると、お洒落です〜

ぶりに塩胡椒で下味をつけます。ライパンにサラダ油を注ぎ火にかけて、にんにく、玉ねぎをいためて香りを油に引き出します。

もともと酸味のおだやかな真黒酢ですが、煮詰めることで酸味がさらにおだやかになり、タレにコクが出ます。とても美味しい照り焼きになりました。

火をつけ沸騰したら弱火で10分煮込み、フロートが自然に落ちるまで放置。4.蓋を開け、煮汁に照りが出るまで煮込んだら出来上がり

甘辛いタレを使ったぶりの照り焼きは、ご飯によく合うおかずですね。このレシピではフライパンで手軽に、ぶりの照り焼きが作れますので、ぜひトライしてみてください。

ブリの切り身を使った酢豚風の料理、「魚の赤ワイン酢豚風」です。酢豚ソースに赤ワインを使い割とさっぱりめに味付けしました。

特徴は、漬け汁にひと工夫した簡単な照り焼きです。

「ぶり大根」って言うと普通は煮物なんですが、鰤(ぶり)は焼いても美味いんですね。下味をつけた大根と鰤(鰤)を焼き、玉葱ソースを添えました。

大根が硬過ぎない位に程よく歯ごたえがあるのにちゃんと味が染みています。噛むと大根の水気がプシュと弾けて来る感じに瑞々しいのに、しっかり味がついているみたいな感覚

ブリの美味しい季節になると必ず食べたくなる料理♪美味しいポン酢で食べるとGood

大根、トロトロに柔らかくて、しっかりブリの旨味を吸ってもう最高♪おかずにもお酒のお供にもピッタリの1品です(^-^)

今回はちょっと趣向を変えて、イタリア風にカルパッチョでいただきたいと思います。でも、あまりに簡単すぎて、料理とよんでいいのかどうか・・・・

レモンを絞って食べたり、さっぱりとおろしポン酢で食べても美味しかったです。

味噌の種類によって、みりんの分量を加減して下さいブリに味噌が付いていると焦げるので、味噌を取ってから焼きます

スピード料理になりましたが、大満足のおいしさでした!ピーマンにもだし汁がよくしみてぶりとも相性バッチリでした!あたたかいご飯のおかずにぴったりです♪

バター醤油って組み合わせを考えた人は偉い。ん〜、この組み合わせにハズレは無いね。

「ぶりのねぎ照り焼き」の名前通り、付け合せの葱がやや多しでご愛嬌♪みりん多めの甘口仕上げにしてみました。

ブリ大根が大好きです!この前たべたばっかりだから、同じ大根でもみぞれにして一緒に煮たらど〜かしらぁ〜?って、お供は必ず焼き葱で!嬉しい美味しさです〜

ニンニクとオリーブオイルでカリッとソテーして、コチュジャンベースのソースをかけました

今日は美味しそうなブリが売っていたので買い。寒ブリの時期を過ぎていて、少々サッパリ目かもしれないので、定番ブリの照り焼きで、こっくり頂こぉ。

これねェ鰤が鰤っぽく感じなくって(笑)主人は、鰤って気づかなかった(*≧m≦)むふ♪それが良いのか悪いのかわかんないけど食べやすかったで〜す

全体に味をなじませるように合わせていき、ソースが全体に絡んだら出来上がり。器にブリを盛りつけオニオンソースをたっぷり乗せ、野菜を添えてどうぞ

白髪ねぎに合わせるのはGOODアイディアでした。生姜も含めて香味野菜が甘酢とうまく絡まっていただけました。白身魚やカジキマグロなんかでもよさそうですね。。

大根を大量に消費したいときに作ります。多めに作って翌日温めなおしたのが、また美味しいんですよね。

柚子とマスタード。。この組み合わせはイケますよ!焼き魚だけではなくいろいろ応用できそうです。

中火にしてたれを煮詰めながらぶりにからめる。6.火を止めフタをして、2分ほど余熱で火を通したらできあがり。仕上げに白ゴマを振りかける。

旬の寒ぶりを贅沢にしゃぶしゃぶをしたかったので、やってみました。ただ、ない食材もあるので代用ではありますが果汁が効いたポン酢でさっぱりといただけました

かぶはお水にオリーブオイルと塩を入れて茹でてます ブリの上にあるのはピンクペッパーです ソースがピリッと味がしまります

滅多に使うことのない「八丁味噌」をひっぱりだしてみました。コレが大ヒット〜我が家のぶり大根は八丁味噌仕立てに決定です

いつものブリの照り焼きに柚子風味の大根おろしを添えるだけで爽やか〜☆

ひと煮立ちしたらコンソメとカレー粉を加え蓋をし  弱火で30分ほど煮ます6.ブロッコリーを加えて塩、胡椒で味を整えて  できあがりです

鰤の照り焼き風の下味をつけるのが、鰤とバルサミコ酢がまろやかに合って、美味しく仕上がるポイントです。

煮汁がなくなってきたら仕上げに素焼きにしたネギを加えて蓋を取って煮絡めて行きましょう。しっかり照りを乗せるように仕上げて出来上がりです。

冬の水菜はシャキシャキとしていて美味しい。  加えた柚子の香りがとってもさわやか♪(´∀`人)

本来のブリの照り焼きは、刷毛でたれを重ねてつくるものなのですが、このレシピはフライパンで焼くので失敗の少ない簡易版です。

巨大なぶりを残さず全部食べ切るには、これが必須です。ということで、本日はあら汁を作りました。味はあっさり塩味です。

築地市場で、大きな寒ぶりを買いました。今日は、熱々ご飯に刺身用ぶりの薄切りを乗せた、ぶり茶漬けです。

シンプルなぶりの照り焼きです、ちょっと生姜とゆずを加えて風味を楽しんでみました

ちょっとコッテリ気味のご飯に合う照り焼きが、最後のレモンで後味サッパリ。お酒にもピッタリになりました。

今日は鰤が食べたかったで、すぐ思いついたのは照焼き・・でもそんな気分でもないし塩焼き!でもよかったんだけどさっぱり食べたかったので・・・柚子だな。

前に七味で作って美味しかったので、その変化バージョンです(^^)コショウの香りが意外とマッチして美味しいのです。

塩焼きも大変美味しいのですが、味噌漬けにして焼いてみました。ミリンで照りもつけましたので、美味しそうに見えるでしょう?

生姜も加えて「鰤の照り焼き」を「生姜焼き」仕立てにしてみたらこれまた美味しい♪♪お酒に合いそうな大人な感じ。うん、絶対に日本酒に合うわ^^

他の野菜は、表面に刷毛でオリーブオイルを塗りながら、グリルパンで焼いた。15分でワンプレート、といった美味しい一皿。

寒ブリを1口大に切り、青ねぎと茹でたおくらも刻んでおきます。ボールにゴマ油、醤油、砂糖を入れて混ぜ合わせ、少しだけ塩・コショウを加えます。

上に乗せるスプラウトはかいわれ大根よりもマスタードスプラウトやクレソンのスプラウトなど少しピリッと辛いものがオススメです。

料理教室で余ったカレー粉を使って新レシピです。タイの「ガイヤーン」というカレー味の焼き鳥をこの前作ったのですが、それをヒントにしてます。

カラッと揚がった寒ブリのさくさくした食感とプリッとしたインゲンが甘いミソによくあって。もう…むふふ。美味かったのぢゃ。(自画自賛)

オイスターソースの旨みとぶりの旨みがとっても合って旦那さんも大好きな1品です☆ 軽く塩、胡椒をした青梗菜と一緒に食べるとまたまたおいしいですよ♪

今回はごぼうと一緒に煮付けてみました。 同じような調味料を使っているのに微妙に違う美味しさです。 一緒に炊き込んだごぼうもこれまたいいお味です。

裏返して火を弱めて裏面も同じように焼き、水と1の漬け汁(にんにくごと)を流しいれる。弱火で照りよく煮からめて火を切る。煮詰めずにつゆだくで仕上げる。

ありそうでなかったぶりを使った焼き物です。作るのは簡単なのですが思った以上にこれは旨い!脂ものっているのでジューシーでマイルドなお味です。

カレー味のしっかりと効いた味で、お子様も好きな一品だと思います。

そろそろブリの季節も終わりなので、ブリのアラでブリ大根を作りました。ブリの下処理さえ手を抜かなければ簡単おいしいメニューです。

シンプルにぶりのあら煮です たまに、こういうのが食べたくなりますね(お酒が旨い)熱湯に通して臭みを取ってから煮るのがポイントですよ

漬け汁にレモンの輪切りを入れて、そのレモンをぶりにのせて焼きました。付け合せはまいたけです。まいたけもぶりと一緒にやきました。

本当は焼く前に合わせ調味料に漬けておけばよいのですが、私の場合は、時間がない時、こちらのやり方の方が楽に作れます。

大根があめ色になるまで時間をかけてしっかり煮つけたブリ大根です 。

途中、塩と胡椒で味をつける。茹で上がったパスタとアスパラを混ぜ絡めて完成。からうまい。

フライパンにクッキングシートを敷きぶりとニンニクを入れる。蓋をして焼く。程よい焼き色がついたら裏返し、中まで火が通ったら出来上がり♪

色は薄くても、しっかりと味も染みています。花麩を飾ればちょっぴり可愛い上にジュワ〜っと美味しいですよ。

ブリを焼く時、皮をぱりっと焼くと、とても美味しくなります。     旦那さんより、「これ、ソースが美味しいね。ヒット!」頂き。   はちみつが効いていたかな?

ぶりの照り焼きに豆板醤を加えて、中華風にしてみました。甘辛く、コクがあって、御飯が進む一品!

最後に醤油で味を付け水溶き片栗粉でとろみをつけます。 (8) 皿に(7)を広げて、(5)を中央に盛りつけます。

ブリに塩をし、10分置く。水分を取り、フライパンに油を入れて焼く。両面焼けたら、余分な油をペーパーで取り〔合わせ調味料〕を入れて煮詰める

ブルザン風ソースを投入、クリーム状にソースがやわらかく温まったら出来上がり、塩、胡椒で味付けを整えます。

とびのこのプチプチとブリも合うよぉ。たくさん入れた葱がさっぱりさせてくれるし、からすみとは違うがほんと、美味しかった。

雪の降るような夜はブリしゃぶ、といきたいですね。

いつもはハケで炙りながら焼くんだけど…と  思っていたらこんな照焼きもあるんだねって!

とろ〜りテリヤキソースをかけたブリの照り焼きです。ショウガの風味を効かせた甘辛のタレが食欲をそそります。

ぶつ切りにしたブリのアラ(頭と中骨)を使った汁ものです。たっぷりの根菜と一緒に煮込んでみました。

ブリの頭と中骨の部分を煮付けにしました。一緒に炊いたごぼうがいい味を出しています。

鯖の味噌煮をするつもりだったけれどぶりがあったのでピリっとした味噌煮を作ってみました

軽くフライパンを拭き、バルサミコ酢を注ぎ少し煮詰めてソースにし、ぶりと長葱にかける。好みでパセリのみじん切りなども。

ネギソースでサッパリいただく「ブリのネギ塩焼き」です。ごま油の風味が塩味とマッチして美味しいんですよ

甘辛い料理の多いお節の中で、シャキシャキお野菜がたっぷり食べられるのも嬉しい来年も、メイン料理にしようと思っています

4.鍋に煮汁の材料と生姜を入れ火にかける。 ブリ、大根、ゴボウ、椎茸を入れる。5.落としぶたをして、煮汁が少なくなるまで煮る。

出汁を注いで強火にかけ、煮立ったら分量の調味料を加え30分煮込む。 途中あくを取り、大根に味が滲みたら生姜汁を加えてできあがり♪

ぶりは脂がのってて美味しかった〜 しっかり焼いても身が硬くならず、しっとりした食感。 これからどんどん美味しくなりますね^^

鰤の塩焼きも美味しいものだが、尻尾の脂の少ない部分を西京漬け風の味噌漬けにするのはいかがでしょうか。

豆板醤とはちみつで甘辛く仕上げてあります。このたれ、わりと食材を選ばないようで、何にかけても美味しいかもしれないです。

『鶏のくわ焼き』もそうだったけど、こちらも簡単、そして美味しい♪

ご飯がすすむお味の甘辛いぶりの煮つけです。いろいろなお魚で作っても美味しいです。フライパンで作ると簡単です。

ぶり大根が定番だけど、大根のかわりに白菜にするともっと早く火が通って白菜にぶりの旨みがじ〜っくり染み込んで、はふはふしながら(←熱いので)いくらでも食べられる。

表面についた漬け床を指先で拭い取り、弱めの火加減で皮目から焼き、7割方焼けたら裏返して両面を香ばしく焼いて出来上がり♪

フライパンで簡単にできるブリの照り焼きです(^-^)タレは甘めが好きな方は、もう少しお砂糖を足してもいいかも。

ブリに小麦粉を薄く塗すと短時間で味が染み込むため時間短縮に。短い時間で仕上げるため身も固くなりませんし一石二鳥です♪

今日のお野菜は、水菜、大根、人参、玉葱、牛蒡。ゴボウがしゃっきりしていて、香りもよく、一番美味しかったです♪

トマトソースと菜の花を加えてサッと煮つつ塩と胡椒で味を調える。茹で上がったパスタ混ぜ絡めて完成。ブリいいわ、うまし。

この季節ブルと言えばブリ大根が多いですが。照り焼きも、甘めのタレで、大人から子供まで、喜ぶ味ですよ。

味はちょこっと変えて・・・『ブリと大根のニンニク味噌煮』です♪ニンニクと味噌の組み合わせ。。。ちょっとモツ煮っぽい。。。

馬耳豆腐:ブリの揚げ漬け知名度の割には調理のバリエーションが狭い鰤。カリッと揚げてから中華風のタレで漬け込んで。

残りの汁と砂糖を入れて強火で煮立たせる。トロッとなったらぶりを戻して、タレと絡ませる。今回は焦げずにちゃんとできた♪

春季の産卵に備ええさを多く食べるために太り、脂がのってます。この時期のぶりを『寒ぶり』と呼び、DHAやIPAもふえています。

ポイントは”ブリを洗って熱湯をかける”コレをしないとショウガで多少臭みは消えても(llllll´ヘ`llllll)ウーンという出来上がりになると思います。。

器にレタス タマネギを敷き ブリを盛りピリ辛ソースを回しかける 大人向きですが野菜も一緒に美味しいです

塩を振ってさっと焼いた鰤にピリッと辛い香味だれと大根おろしをかけます。

ぶりの照り焼きをむすんで、えびの天むすならぬ“照りむす”。これだけでなんだかお弁当が許される気がします〜^^;

オレガノの爽やかな風味が美味しいソースなんですね。そんなソースを使って「アラ デ マリナーラ(粗でマリナーラ)」。

この時期のぶりは脂がのって最高(*゚▽゚)ノお惣菜ではなく自分で作った久々のお料理はやっぱり、自分好みの味に作れるから美味しい(*´∇`*)

鰤2切れ、にんにく1かけ、長ネギ五センチほど、調味料(オイスターソース小2、醤油大1、酒大1、砂糖少々)サラダ油

ブリは、お刺身が一番美味しいですが、少し濃いめの味つけの照り焼きやブリ大根もごはんに良く合いとっても美味しいですね!

ブリがおいしい季節です。いつも焼き魚だけでは芸が無いので、酢みそ和えにしてみました。酢みそと大根おろしを混ぜたところが最大のポイントです。

この方法でも、十分美味しく、簡単で後片付けが楽ですので、あまり味にこだわらない人にはオススメですよぉ〜!!

小さい頃から食べていたご馳走は、実は、超初心者向けの魚料理だった。簡単ながらも、アツアツのご飯で食べるとものすごくまいう〜(^Q^)なのがイイ!

寒ブリの脂ののりきった厚めの切り身を使いましょう。あっさりとして、とても美味しくいただけます、しかも簡単レシピです。

ブリには、DHA(ドコサへキサエン酸) とEPA(エイコサぺンタエン酸)が多く含まれていることはご存じですよね。青背の魚の中でも、

簡単に不思議にエスニックとなり、スパイスの香りのため魚臭さをほとんど感じることなく美味しく頂けます!

寒くなり野菜の甘みも増す時期に、とても温まります。薬味は、七味唐辛子・粉山椒・小口ネギなどのお好みの物でどうぞ。

いつも塩焼きやブリ大根じゃつまらない。今日はコチュジャンを使ってピリ辛ステーキにしましたよ。

本日の料理は、寒くなって脂が乗り美味しい寒ブリ。コレをオリーブオイルでソテーして簡単トマトソースでいただきます。

カテゴリ:魚介類|テーマ:ブリ/寒ブリ(鰤)ぶり/かんぶり|更新日時:2017-08-20 07:08:23

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