この食材が主役のレシピ記事を投稿!
更新日時 : 2017-08-20 02:08:42

「甘鯛(アマダイ)あまだい」料理レシピで、献立の参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルなレシピのブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お米、洋風スープを注ぎマリネしておいた甘鯛をのせ、蓋をして炊きます。炊き上がったら身をほぐし、ルッコラを添え辛みオイル少々かけて頂きます。

甘鯛のねっとり感が残ったままでいい歯ごたえ。ニンニクの風味のきいたオリーブオイルととてもよく合います。この色つや・・・極上です・・

時間が経つとどうしてもアラレが湿って食感が損なわれます。故に出来たらすぐに食べるべきです。即ち、食べる人の顔をみてから揚げることが肝要です。

サラダ水菜と一緒に〜マヨクリームソースを添えて。これ結構良かったよ、こないだお菓子作りで残ってた生クリームを使ったんだけど。

身をむしって白髪葱と一緒にタレをつけて食べるんですが、これがなかなか上品な味で、しかも奥深いと言うか何とも美味かったですね。

多めの油で表面をカリッと焼きます ソースをかけるので塩は控えめの方よいです

いつもは醤油とみりんで甘辛くカブト煮を作るのですが今回は塩と胡椒で♪でもでも 和 な煮物〜煮魚の重要作業である霜降りの代わりにネギ油で揚げ焼をし焼霜に♪

ソースにはバルサミコをかけていますがこれはオマケの様な物で、カポナータがソースだと思って食べた方が多分美味しく感じるんじゃないかな?

甘鯛は小骨を取り除いて唐揚にし、あんをかけて出来上がり。どう考えても夏のメニューではない(笑)

じっくりオーブンで焼いて、出来上がりです。簡単で短時間でできる美味しい一品です。

調味料無しでそのままいただきましたが、ポン酢や、ごま油を熱して“ジュ”っとかけていただいても結構いけます。

器にあまだいを盛り、きゅうりとドライトマトのマリネをのせ、 ドレッシングをかけ、ローズマリーの葉を散らす。

身をほぐして、野菜の上に乗せて簡単サラダです。お魚の塩気だけで充分。ドレッシングなしでおいしく野菜が頂けました。

まさに絶品!皮と身の間の脂が口の中でとろけます(^^♪しかも皮目の焼き上がりもきれいでしょまさに懐石料理の定番♪

桃ソースがなくても、甘鯛のフィロ包み焼きだけでも普通の魚料理として美味しいです。

甘鯛をオリーブオイルで皮麺をカリッと焼き上げ熱い出汁にさっとくぐらせて油抜きし煮麺と刻み茗荷、振り柚子と共に椀盛りし美味しい出汁を張ります

あまり塩を振らずにあまだいを焼き、火が通ったとこで黄身を置き、味噌漬けの黄身の味であまだいを食べていただくのです。

鯛の旨味が溶け出したソースが絶妙にパスタと絡んで美味い。甘酸っぱいフレッシュトマトとの相性も抜群です。

ソースは上からかけず下に流す方が、魚のカリカリした食感が楽しめて美味しいです。パセリやレモンを添えたら完成です。

大好きな湯葉を入れちゃいました〜♪かぶらの味がしっかりとして、フワ〜フワ〜しててめちゃうまっ(^o^)b

柿の甘さと昆布の味を強調したかったので、味付けはシンプルにシェリーヴィネガーだけで。なかなか好評でした!

天然の甘鯛のあらが、手に入ったので、あら炊き。   大根や厚揚げにも、調味料がしみ込んで、美味しく頂きました。

西京焼きという名前から、本格派の魚料理だと思われるかも知れませんが、実は簡単で美味しくできる魚料理です。

ヘルシーな魚料理です。切り身の白身魚に、野菜やお豆腐など、盛りだくさんの具材をのせて蒸します。一見、豪華に見えますが、とっても簡単な魚料理です。

カテゴリ:魚介類|テーマ:甘鯛(アマダイ)あまだい|更新日時:2017-08-19 19:08:12

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