この食材が主役のレシピ記事を投稿!
更新日時 : 2017-03-21 11:03:07

「甘エビ(あまえび)アマエビ」料理レシピで、献立の参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルなレシピのブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

さて今日のご紹介は今話題?!のリストランテ・ヒロで有名になった冷製カッペリーニ家庭では十分美味しいカッペリーニが出来上がったと思います

最近のお気に入りは「サッと焼き」 ホントに表面だけに火を通す感じなので、中は半熟タマゴみたいに トロッとして、とても濃厚。

[甘えびの赤だし]生の頭をそのまま使ってもいいのですが、いくら新鮮でも出汁にはちょっと生臭いため、一晩冷凍。

新鮮な甘エビが手に入ったので、頭を取って皮をむいて、丼にしました。数の子と、明太子と、大葉の刻んだのと、木の芽をのせて、わさび醤油を回しかけていただきます。

エビのスープを取る際に、一度オリーブオイルで炒めてもいいかもしれませんね。香ばしくなるはず。生のにおいが気になる人は、やってみて。

平皿の真ん中にカップに入れたカクテルソースを置く。花オクラを敷き詰め冷蔵庫から出した甘エビ、拍子切りにしたキュウリを並べる

でね、いろんな魚の切り落としがパックされたのとか、もう甘えびなんて半額の100円くらいだったり。しってます?

今日は、甘エビやクリームチーズをプラスしてワサビ風味のドレッシングでサラダ仕立てでいただこぉ。

最近、すっかりお気に入りの「芥子酢味噌マヨ」で食べてみましたけど、これが旨い!

[刺身・味噌汁・唐揚げ] 若狭湾の海の幸を満喫してきました。お土産の甘えびを自宅でも満喫〜。どっちかというと肉より海産物が好きですねえ、ウチは。

閉店まぎわ、甘エビの刺身を買って、残った尻尾で作りました。頭がついてると、更においしくなると思うんだけど。。。

甘エビと彩り野菜のサラダ感覚のマリネです。野菜をスライスしてビネガーなどの調味料と混ぜるだけなので、あっという間にできますよ。ホームパーティでも大活躍しますよ。

簡単!大根と青しそで見た目も赤、白、グリーン(味も)さわやかですよ♪

 器にいれ、フェタチーズ、そのオイル、タバスコ1ふりしてまぜあわせ、アボガドとあわせてできあがり。

帰り際に〜、お魚屋さんが叩き売りしてて。。全部近海ものの立派なホタテ、甘エビ、鱈をゲットしました。

ワサビ・黒胡椒のパンチを塩味がキリッとさせ、大葉の香り・隠し味のレモンが風味をプラス。時々おしょうゆがチラリ…なサッパリパスタです。

お味はベリーグッドd(・∀・) エビの香りもエビミソの風味もしっかりあって、かーなーり美味でした♪

煮汁には海老の良い出汁が出ていてるので、お行儀が悪いですが飲んでしまいま〜す!お刺身が余ったときや特売品が手に入ったときに作ってみると良いですよ!

甘えびとトマトの冷製パスタ(エスニック風味)オリジナルレシピの冷製パスタに前々から試してみたかった甘エビを。

今日はスーパーで甘えびが170円で売ってたんやでぇ!てなことで家庭用カルパッチョのドレッシングを作ってみました。

[甘えびのカクテルサラダ]素材がいいので、今回はかーなりシンプルな味付けでいただくことにっ(≧▽≦)ちょっと湯どうしすると、甘みが増した気がしましたっ!!

今日は丸ごと、殻ごと唐揚げにしてして頂こぉ! 頭からバリバリ!カルシウムバリバリ!山椒をつけていただくと、ふぅ〜ビールにあうあう♪

初めて家で作ってみたのですが(^_^;)美味しいことは美味しいのですが、夕食のおかずとして出したのが失敗(^_^;)おかずにはならないかも知れません(-_-;)

甘エビ、またの名をナンバンエビ。正式にはホッコクアカエビ。この真っ赤なエビはアタマまでしゃぶりたくなるほどうまい。海の恵みだ。

カテゴリ:魚介類|テーマ:甘エビ(あまえび)アマエビ|更新日時:2017-03-21 11:03:50

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