この食材が主役のレシピ記事を投稿!
更新日時 : 2017-07-09 21:07:59

「かわはぎ/うまづらはぎ(カワハギ/ウマヅラハギ) 」料理レシピで、献立の参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルなレシピのブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

[ウマズラハギのカルパッチョ]刺し身は美味しいって知っていたけど 白身だけど脂が乗ってて美味しかった。

本日は、カワハギを甘辛く煮付けましたカワハギは、身がしっかりしてて今からのシーズン最高に美味しいですよ

再び軽く温めて器に盛ります  茹でたほうれん草を添えて煮汁をかけて  いただきます

具沢山のトマトスープに挑戦してみました。ま、言い換えればイタリアン鍋。寒い夜にはピッタリのあったかい料理です。

白子も捨てずに一緒に蒸します。これがあま〜くておいしいの。極めつけはこれ。蒸汁に薄口醤油を加えたもので出汁茶漬けを作りました。

カワハギが美味しいシーズンになりました。新鮮な肝の手に入る釣り人のアナタ、是非キモ煮をやってみて

ばーさんがじーさんに作る食卓:揚げ魚の五香粉風味すこしくせのあるカワハギが、五香粉のおかげで、一風変ったエスニック風揚げ煮になりました。

いつものようにワサビ醤油と、牛のレバ刺しのように塩+ごま油で食べてみました。けっこうイケます。

緑の亀と緑の竜:ウマヅラハギのアクアパッツァアクアパッツァです。魚とアサリの共蒸しなんですが、よってもって面白い魚を手に入れたら作って見るわけです。

親子に塩をしてしばらく寝かせたら酒をふりかけ強火で15分蒸す。

ポン酢か醤油に肝を混ぜて食べます。 ポン酢の場合は赤おろし、醤油の場合はワサビか柚子コショウも美味しいです。

カワハギの肝の味は楚々とした、竹下夢路の美人画の宵待草みたいな、時々思い煩い又食べたくなる美味です。

ウマヅラ。すばらしい。活〆です!!小松菜はシャキッとゆでるのがポイント。肝の濃厚さがたまらない1品です。

あらかじめ、カワハギと舌平目にニンニクと好みのハーブをのせてヴァージンオイルでマリネします。

玉ねぎを大きめの櫛形に切り、2に加えてさらに  10分くらい煮る4.煮汁をかけながら、魚と玉ねぎに火が通ったら、  火を止め、器に盛る

バター・オリーブオイル・塩・こしょう・レモン汁でソースを作りますぅ味見して美味しければ最後刻んだパセリを入れて〜上からかけるぅ

砂糖、醤油、酒、水を適当に調味した煮汁を煮立てて、下調理済みのカワハ ギを投入。

バターが足りずにフライパンに身がくっ付いてしまいました・・。でも、美味しく頂きました!

昆布をつけてから梅干しを入れ火をつける。箸でつついて酸味をだす。加熱前に取り出すも良し、沸騰前に取り出すも良しだが、私は煮続けて最後に食べる

海水程度の塩水(3〜4%)を作ります。5〜6分程塩水につけます。後は天日に5時間ほど干して出来上がりです。

昨日捕まえたカワハギという魚の身を、生姜を効かせた肝醤油で漬け込んだものだよ。

骨が大きいので、身がこっぽり取れるのも魅力。身も厚く、立派でおいしいカワハギでした。

カワハギの場合は肝も一緒に叩いています。小麦粉でツナいで焼く。(火は弱めがよい)オイシイ♪機会があったら試してみるといいですよ(^^)

肝は濾して薬味と一緒に食べてもいいし鍋に入れてもいいですよハギの身もホクホクうまかったです鍋って野菜がたくさん摂れるのがほんといいですよねぇ

カワハギの骨も美味しいダシが取れますので、お試しください。

ハゲと言えば、肝和え、煮付け、鍋が定番ですが、洋風の料理を試してみました。シャブリなど辛口の白ワインとどうぞ。

コクが出てきて、とっても美味しいスープになっていきます。シンプルだけど、奥深い味の大人の鍋となりました。

最初の1〜2分は強火で蒸し、弱火に落として13〜15分ほど蒸す。熱々の蒸したてを食べるのが大切です。

味付けはハギと梅干の塩気で十分です。簡単だけどお上品な味に仕上がりますよ♪

カワハギの仲間、ウスバハギ、ウマズラハギ、ソウシハギ(地域によっては食べられない)は全てこの手法で美味しく刺身が頂けます。

カテゴリ:魚介類|テーマ:かわはぎ/うまづらはぎ(カワハギ/ウマヅラハギ)|更新日時:2017-07-18 09:07:36

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